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≪内定者リレー≫挑戦し続ける生き方を、この会社で続けていきます。

「(黙ってられない)18卒」というのは、内定者自身で同期を表した言葉。内定者の価値観や就活、これからを、内定者自身に順番に語ってもらいます。

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★「(黙ってられない)18卒」とは?★
一見、個性が強くてバラバラなイメージの18内定者。
意志が強く、言いたいことをしっかり持っている。
ただ、猪突猛進ではなく、客観的に物事を観れる協調性もある。
だから、「(黙ってられない)18卒」。

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出身は東京都の渋谷区、大学は法政大学の社会学部 社会学科です。
デジタルメディア系のゼミに所属し、アプリやサービス制作をしていました。

趣味は、ピストバイクで遠くに行ったり、筋トレ、サッカー、カメラ、ホルモン焼き巡り、、、等
新しい刺激や出会いは自分の成長に繋がるので、積極的に行動しています。
アルバイトはずっと焼肉屋で4年間ほどやっていました。料理が好きだったことと、人と話すことが好きなので、飲食店を選びました。


では、僕がどんな大学生活を送っていたかというと、、、


大学生活はひたすらダンスに打ち込んでいました。
高校生の時からダンスを始め、大学のサークル、ソロ活動、バックダンサー等、ダンスを通して様々な活動をしていました。

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こんな感じでした笑

大学生活ではダンスを軸に生活していたので、就職というモノは最初は全くイメージのつかないものでした。
このまま、アーティストとして生きていこうかな、、、
そんなことばかり考えながら、身が入らず、とりあえず就職活動のスタートを切った感じでした。

―アーティスト志望からサイバー・バズ内定者へ

しかし、そんな僕が就活を始めて2ヶ月頃、就活エージェントの紹介を通してサイバー・バズと出会いました。
最初の印象は肌感で「なんかいいな」という感じでした。
しかし、選考が進んでいき、社員の方からのお話等、サイバー・バズの事を深く知っていき「なんかいいな」という感覚がはっきりとしたものになっていくのが自分でもわかりました。

その正体は"圧倒的に挑戦できる環境"でした。

社員の方からも、「同世代のビジネスマンより濃い経験をつめている」という声を多々聞きました。
これは、まだ社会人ではなく学生の僕ですが、刺激を受ける内容であり、他社よりも若いうちから挑戦できる環境があると感じました。

僕は幼少期から、サッカーなどに打ち込むスポーツ少年で、高校では応援団長、そしてダンスなど、自分がストイックに挑戦できる環境に身を置いてきました。
それが自分の生き方であり、アーティストの人生でなくとも、こんなにも挑戦できる環境がサイバー・バズにはあると確信し、わくわくした事を今でも覚えています。

挑戦には、それなりの覚悟、リスクが伴います。


しかし、その挑戦を受け入れてくれる環境、全力でサポートしあえる仲間、同期が、サイバー・バズにはいると思います。

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就活生に僕が言いたい事は、大学生活に何をやっているかは関係ないということ。
僕もダンス自体は、仕事とは全く関係のない事です。

ただ、そこで培った表現力や挑戦していくメンタルといったものは活きると思います。

大学生活でどんなことをやっていても、全力でやっていれば、自分の中で得たもの、大切にしたい生き方や考え方があるのではないでしょうか。
就職活動の際は、その自分の中で大切にしているものを、嘘偽りなく伝えればよいと思います。就職活動は戦いではなくマッチングです。

僕は、自分の中で大切にしているものが、サイバー・バズにありました。

ダンスではなくとも、挑戦し続ける生き方を、僕はまたこの会社で続けていくつもりです。

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