CyberBuzz採用情報

2019年度
新卒採用

社長になるのが小さいころからの夢。本気で掴みとりたいと思って行動すれば夢は叶います。

営業職

YUKA MIYAMOTO

宮本 悠加

株式会社glamfirst 代表取締役

2011年中途入社

2008年4月出版会社に入社し、新規事業の立ち上げに営業として携わる。
2011年10月より、株式会社サイバー・バズに、中途営業職として入社。
コスメ系のクライアントを中心にプロモーションに携わり、大きな成果をあげる。
2014年1月営業本部マネージャー、2015年4月営業本部局長と昇進。
2016年11月にはInstagramに特化した専門子会社「株式会社glamfirst」を設立し、代表取締役に就任。
2017年10月の全社総会にてglamfirstとしてベストプロジェクト賞を受賞。

今のお仕事内容を教えてください。

株式会社glamfirstで代表取締役社長をしています。glamfirstのビジョンは、”女性がより輝く毎日を”。「glam」には「魅力」という意味がありますよね。glamfirstは、商品やサービス、そして消費者である女性の魅力を引き出せるような存在でありたいと考えています。自分の肌に合った商品に出会えたり、好みのパッケージに出会ったとき「トキメク」感覚ってありませんか?特に女性に多いのかなと思います。そんな「トキメキ」を増やすため、その人らしいモノ・コトに出会える”架け橋に”なる。広告代理店でもメーカーでもなく、圧倒的な「消費者目線」であることをglamfirsは大切にしています。このことが、『人の心を動かす』ことに繋がると信じています。

お仕事をする上でのやりがいを教えてください。

夢が叶う場所だということです。

サイバー・バズは個々の想い・考え方を大事にしてくれます。自ら手を挙げ、役職や裁量を与えてくれるだけでなく、経営視点で判断し、足りないことをその人の目線にあわせて納得するまで説明してくれるところがすごいんです!実際、わたし自身「社長になりたい」と自己主張し続けていましたが、すぐに実現したわけではないんです。育ててもらいながら、任せられる”その時”に任せてくれる。それがサイバー・バズだと思います。わたしは中途入社でサイバー・バズに入りました。大企業であると、イチ社員が発言権や決裁権をなかなか持てません。30歳を超えて特に感じますが、与えられたお仕事をこなす日々と挑戦・判断する機会がある日々とでは、成長スピードが圧倒的に違いますね。やりたいことを応援してもらえるこの”環境”にわたしはやりがいを感じています。だから、これからサイバー・バズにジョインするみなさんに伝えたいのは、自分がやりたいことを口に出すこと。どんなことでもいいんです。「将来結婚して子供を育てたい」と発信したら、子育てに必要なマネジメントスキルを教えてもらえる。ひとりひとりに合わせたマネジメントをしてくれますよ。

宮本さんはどんな学生でしたか?

わたしは社長になりたかったので、学生時代のほとんどは、実際に社長に出会うことに時間を割いていました。友人でさえ、自分でベンチャー企業をやっている、社長と繋がりがある・出会える場所に連れていってくれるといったタイプに必然的に絞られてくるというか。(笑)社長の友人をつくっては、「どこにいけばいい。どうすればいい。」と就活のアドバイスをもらっていました。常に追い求めて、いろんな場所に顔を出すことをしていましたよ!常に見つけて、広げて、繋げていくを繰り返す日々。就職活動も、経営層と近い人材系だったり、職種を求めました。みなさんにアドバイスできるとしたら、「いろんな人に会って、いろんな人の意見に触れ、最後は自分で決めること」。そうすることで、誰かのせいにしなくなるし、自分で決めた会社に入ると踏ん張れる。親でも友達でもなく、最後は自分だと思います。

宮本さんがこれから掴みとりたい未来を教えてください。

『ママであり、妻であり、女性であり、社長であり続けること』
女性がより社会進出できるような未来を目指しています。glamfirstでも、まだまだ時間を気にせずに働いてしまうメンバーも多いので、おしりの時間をしっかりと決めることで、「集中する」ことをメンバー全員で実践しています。最後に、本気で掴みとりたいと思って行動すれば「夢は叶います」♡

OTHER INTERVIEWS同じ職種のインタビュー