CyberBuzz採用情報

2020年度
新卒採用

確立されていない領域へ挑戦しているからこそ、掴み取っていく面白さがあります。

営業職

YUTA MIKI

三木 佑太

執行役員

2010年新卒入社

2010年4月より、株式会社サイバー・バズにて、営業職に従事。
2014年営業本部局長に就任、現在は執行役員として広告メディア事業部メディアセールス局を管轄する。
サイバー・バズで 受注した案件のプランニングの約8割以上を手がけている。
LINEやAntennaとの 定期的な合同セミナーや総合広告代理店と共同で大型案件にも携わる。
共著「クチコミデザイン」を2014年に出版。
Web PR・ソーシャルメディア領域でのコミュニケーションプランの提案や
チームメンバーが担当するお客様へのフォロー、よりよい組織づくりを行っている。

今のお仕事内容を教えてください。

サイバー・バズを2020年に売り上げ100億の企業にすることを目指し、広告メディア事業部で代理事業局とメディアセールス局を管轄、組織づくりや自社メディアのメニュー開発などを行っています。

お仕事をする上でのやりがいを教えてください。

「答えのない」モノ・コトに向かえていることをやりがいに感じています。サイバー・バズが得意とするインフルエンサーの領域は、盛り上がってきていると共に、確立されていない領域です。だからこそ、わたしたちサイバー・バズがインフルエンサー領域を掴み取っていく、確立していく、面白さがあると思っています。また、組織創りにおいても同様に、答えのない領域にチャレンジしていることが楽しいですよ。すべてにおいて「答えがない」ことが好きなんです!それは、自分で掴み取ることができるから。だからすべてにおいて常に楽しくて仕方がないんですよ!そんなわたしだからかもしれないですが、大変なことも楽しめるという意味で、「いつも仕事が楽しいね!」という組織でありたいって思っています。なので、組織創りにおいては、ビジネスとプライベートの境目をつくりたくないと思っています。プライベートでも自分が主催してゴルフや飲み会を実施します。みんなが「将来何をしたい」のかが知りたいんですよね。人は、動かそうと思って動くものだとは思っていません。だから、いつもこっちから聞いちゃうんです。一緒に寄り添っていくことと、変な言い方ですけど、よくよく話した結果「やりたくないことなら今はやらなくてもいい」ってなることもあります。それは悪いと思っていなくて、人が動くときは、自らの動機でしかないと思っているから。なので、やりたくなるにどうしたらいいのかを一緒に考えるようにしています。そんな日々が常に楽しくて、すべてが仕事のやりがいです。

三木さんはどんな学生でしたか?

「平凡な学生時代」ですよ(笑) バスケサークルやゼミの仲間と毎日飲んでいましたね。チーズケーキ屋さんのホールとキッチンでアルバイトもしていました。ゼミは会計学科だったんですが、会社では名ばかり会計といわれています(笑) ただ、就職活動においては「NO1」というところは譲りませんでした。ベンチャー企業NO1!業界NO1!そして、サイバーエージェントに入社しました。配属の際に自ら手を上げSNSマーケティングに特化したサイバー・バズへの出向を希望し、その後転籍しています。わたしは負けず嫌いで、めんどくさい人間だと思います。わがままだし、いうことを聞かない誰が何といういおうと「1番が好き」なんですよね。だから、これからサイバー・バズの仲間になってくれる皆さんに伝えたいのは、野心をもってきてほしい。自分を脅かすような存在にワクワクします!そして「自分に嘘をつかないこと」で自分に合う企業と出会って欲しいと思います。自分を出すことを恐れずに!

三木さんがこれから掴みとりたい未来を教えてください。

『文化を創る』
掴みとりたいというより実現したいことですが、”クールビズ”や”きのこのやま”のような世の中に残り続ける・必要とされる文化を創りたいです。

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