CyberBuzz採用情報

ベンチャー企業が集まる渋谷から日本や世界のインターネット業界を変えていくことが私のチャレンジです。

メディア

KANAMI KONNO

紺野 佳南

マネージャー

2013年中途入社

2011年4月インターネット関連の会社に入社。大手広告代理店に出向し、アカウントプランナーとして、スマートフォンのメディアレップ業務を主に担当。
2013年4月より、株式会社サイバー・バズに中途営業職として入社。
総合広告代理店を中心に営業を行い、大きな成果をあげ、半期営業MVP受賞。
現在は、業務推進局マネージャーとして、他メディアとの広告商品開発等に携わる。

転職した経緯(理由)と今の仕事内容を教えてください。

前職では総合広告代理店で、主にスマートフォンのメディアレップ業務に携わり、ディスプレイ広告や運用広告をメインにクライアントの課題解決に取り組んでいました。

社会人3年目のタイミングで、サイバー・バズに転職し、営業局を経て現在はメディア局のマネージャーとして、チームメンバーと楽しく仕事をしています。

転職した背景としては、20代のうちにチームマネジメントを学びたかったという点と、他に受けていた会社より規模が小さかったので、能力次第で好きな事をやらせてもらえそうと思い、サイバー・バズに入社を決めました。

ちなみに、サイバー・バズは良い意味で変わった人が多いです。新人も中堅も、役員も社長の高村もちょっと変わっています(あとで怒られるかも・・・(笑)ただ、そんなユニークな人材が多いからこそ、日々新しいメディアを発見し、新しい提案が出来ると思っています。

これまで営業として活躍されてきましたが、今後チャレンジしてみたいことについて教えてください。

バズに入社してから、営業やメディアセールス責任者など、様々な職種に挑戦してきました。

今後に関しては、溜めてきたノウハウを活かしてマネジメント職の育成に挑戦してみたいです。現役マネージャーの育成はもちろんですが、それだけではなく、新しい職種を創る、新しくマネージャーを育てるというところをやっていきたいです。マネージャーを志している社員へ、何のために目指すのか、その先に何があるのかなどを考えさせたりと、育成の部分にさらに注力していきたいと思っています。

また、業務推進局の責任者としても挑戦してみたいと思っていることとしては、スタートアップベンチャーのマネタイズに協力していきたいと思っています。業務上、スタートアップベンチャーの方々と会う機会が多いのですが、話を聞いていると素晴らしいメディアを作り上げる力はあるのに、営業のリソースが割けない、というスタートアップは非常に多いんです。私が入ることでそういった企業の役に立てるなら、商品開発や営業のノウハウ等を提供し、スタートアップメディアの事業自体を大きくする手伝いがしたいと考えています。ベンチャー企業が集まる渋谷で働いているからこそできることって多いと思います。

また、自分がこの環境に身をおいていることは必然だと思っています。周りの環境に感謝し、渋谷から日本や世界のインターネット業界を変えていくことが私のチャレンジです。

休日はどんな過ごし方をされていますか。

休日は、仲の良い友人と一緒に出かけたり、大好きなお酒を飲んで楽しんでいます。ただ、あまりライフワークバランスに関してはそこまでこだわっていないかも...というのが実情です。

土日でも、ビジネス系の本を読んで意識を高めたい時もあるし、仲間と一緒に飲んだりしていても、些細なことに不満を持って「こういうのを解決出来るサービスないかなぁ」とか考えてしまったり。根っからの仕事人間なんだと思います(笑)

ただパソコンの前に座っているだけでは頭が麻痺してしまうこともあると思うので、土日は好きなお店にいって買い物をしたり、仲間と遊んだりして外からたくさんのアイディアを拾ってくる事もすごく重要だと考えています。