CyberBuzz採用情報

2019年度
新卒採用

新しい領域、決まっていないことを決めていくことに携われる環境に身を置けていることがやりがいです。

営業職

IWAKATA KAZUMA

岩片 一真

マネージャー

2014年新卒入社

2014年4月、サイバー・バズ新卒採用第2期生としてサイバー・バズに入社。
営業職として、広告代理店向けにプロモーションの提案営業を経験し、
入社2年目に営業マネージャーに昇格。入社4年目からは
オペレーション局のマネージャーとして新組織の立ち上げに従事。
2017年10月全社総会にてベストマネジメント賞を受賞。
現在はインフィード局のマネージャーとして新組織の立ち上げに従事している。

今のお仕事内容を教えてください。

広告メディア事業部インフィード局でマネージャーを担っています。
インフィード局は2018年4月に新設された部署で、「インフィード広告」と呼ばれるSNSのタイムラインなどのフィード上に表示される広告の企画提案、営業、決まった案件の運用をチームメンバーと担当しています。
インターネット広告市場で最も伸びている分野で、サイバー・バズならではの強みを活かし、市場No.1を取ることを目標に日々を過ごしています。

お仕事をする上でのやりがいを教えてください。

やりがいは目標に近づいたときに感じます。
サイバー・バズが得意とするInstagramのインフィード広告はまだ勝ちパターンが確率されておらず各社試行錯誤を繰り返しています。
この勝ちパターンを私たちで作り、その勝ちパターンを世に広め、市場でNo.1を獲得したいと日々悪戦苦闘しながら働いています。
なので自分が考えた提案が顧客に刺さった時、実際に配信した案件で効果を出せた時などにやりがいを感じています。

岩片さんはどんな学生でしたか?

いたって普通の大学生でした!野球サークルに入っていたり、コンビニでアルバイトをしていたことも。サイバー・バズに入社したのは、友人の先輩が働いていてサイバー・バズのインターン参加したことがきっかけです。大手企業に直接プロモーションを提案する機会があり、実際の仕事をリアルにイメージすることができたこと、社員の皆さんと触れ合えたことで魅力を感じました。サイバー・バズで働く皆さんはすごくキラキラ輝いて見えました。わたしの抱いていたちょっとネガティブな”仕事面倒くさい””早く帰りたい”みたいな社会人像を覆してくれたんです。それぞれが、やらされているのでなく、目標をもって働かれていて魅了されましたね。わたしが未来の仲間に求めることは、「素直であること」。間違ったことは間違った、できないことはできない、悔しいことは悔しいと素直に言えるひと。まわりが応援したくなるし、素直になれるということはそれだけ成長できるということだと思っています!

岩片さんがこれから掴みとりたい未来を教えてください。

『自分の携わった仕事で世の中を変える』
サイバー・バズに入社しチームで営業活動をしていく中で、一人ではたどり着けない大きな成果を上げることができ、成功の喜びも倍以上になることを経験しました。そこからチームで成果を出す仕事がしたいと考え、「営業マネージャーになりたい!」と1年目の終わりに思うようになりました。その後、入社2年目で本当に営業マネージャーになれました。サイバー・バズはやりたい人に任せてくれる会社。掴み取りたい未来を自ら発信すると掴みとることができます!これから掴み取りたい未来は、昔からの夢のひとつですが、自分の携わった仕事で世の中を変えることです。携わったプロモーションでモノが売れるようになる、場所に人が集まるようになる、雇用を生み出す、などなど形はいろいろあるのですが、世の中をプラスに変えるような大きな取り組みがしたいと思っています。

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