CyberBuzz採用情報

2019年度
新卒採用

新しい領域、決まっていないことを決めていくことに携われる環境に身を置けていることがやりがいです。

営業職

IWAKATA KAZUMA

岩片 一真

マネージャー

2014年新卒入社

2014年4月、サイバー・バズ新卒採用第2期生としてサイバー・バズに入社。
営業職として、広告代理店向けにプロモーションの提案営業を経験し、
入社2年目に営業マネージャーに昇格。入社4年目からは
オペレーション局のマネージャーとして新組織の立ち上げに従事。
2017年10月全社総会にてベストマネジメント賞を受賞。

今のお仕事内容を教えてください。

広告メディア事業部オペレーション局でマネージャーを担っています。オペレーション局は「攻めを守る」というミッションを掲げ、2017年7月に新設されました。営業とメディアの間で案件の運用/進行を専門的に実施する役割をもっています。営業が営業に専念し、メディアがメディアの価値を創ることに専念できることを目指していると共に、会社全体がより効率化しより効果がの出せる組織を目指し、最適な仕組みを創るという重要なミッションです。競合が多い市場で、サイバー・バズ独自の新しい価値を創り差別化させるため、”攻める動き”をオペレーション局が支えています。

お仕事をする上でのやりがいを教えてください。

新しい領域、決まっていないことを決めていくことに携われる環境に身を置けていることがやりがいです。組織を最適に仕組化・ルール化し運用/進行面から創っていくということは、なかなか経験できることではないと思っています。自分たちが会社のスタンダードを創っているということですよね!新しいチャレンジをし続けるサイバー・バズだからこそ存在する仕事だと思っています。たとえば、自社メディアの進行/運用において、業務の棚卸をした結果約45時間の労働時間を削減することができました。わたし自身が時間の価値を重要視しているので、業務効率化は性格にも合っているのかもしれません(笑)

岩片さんはどんな学生でしたか?

いたって普通の大学生でした!野球サークルに入っていたり、コンビニでアルバイトをしていたことも。サイバー・バズに入社したのは、友人の先輩が働いていてサイバー・バズのインターン参加したことがきっかけです。大手企業に直接プロモーションを提案する機会があり、実際の仕事をリアルにイメージすることができたこと、社員の皆さんと触れ合えたことで魅力を感じました。サイバー・バズで働く皆さんはすごくキラキラ輝いて見えました。わたしの抱いていたちょっとネガティブな”仕事面倒くさい””早く帰りたい”みたいな社会人像を覆してくれたんです。それぞれが、やらされているのでなく、目標をもって働かれていて魅了されましたね。わたしが未来の仲間に求めることは、「素直であること」。間違ったことは間違った、できないことはできない、悔しいことは悔しいと素直に言えるひと。まわりが応援したくなるし、素直になれるということはそれだけ成長できるということだと思っています!

岩片さんがこれから掴みとりたい未来を教えてください。

『自分の携わった仕事で世の中を変える』
サイバー・バズに入社しチームで営業活動をしていく中で、一人ではたどり着けない大きな成果を上げることができ、成功の喜びも倍以上になることを経験しました。そこからチームで成果を出す仕事がしたいと考え、「営業マネージャーになりたい!」と1年目の終わりに思うようになりました。その後、入社2年目で本当に営業マネージャーになれました。サイバー・バズはやりたい人に任せてくれる会社。掴み取りたい未来を自ら発信すると掴みとることができます!これから掴み取りたい未来は、昔からの夢のひとつですが、自分の携わった仕事で世の中を変えることです。携わったプロモーションでモノが売れるようになる、場所に人が集まるようになる、雇用を生み出す、などなど形はいろいろあるのですが、世の中をプラスに変えるような大きな取り組みがしたいと思っています。

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