Recruit Engineer

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代表取締役社長

髙村彰典

Akinori Takamura

新型コロナウィルスの影響があり、オンラインを活用したビジネスもスタンダードの一つになってきました。
今までのビジネスの普通をガラっと一変させたと言っても過言ではありません。逆を言うと今までやろうと思ってできなかったことが、急速にできる時代に突入しているのかもしれません。ビジネスの変化スピードがより上がり、変化も激しくなっていくのではないでしょうか。

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代表取締役社長 CEO 髙村彰典

代表取締役社長

髙村彰典

Akinori Takamura

新型コロナウィルスの影響があり、オンラインを活用したビジネスもスタンダードの一つになってきました。
今までのビジネスの普通をガラっと一変させたと言っても過言ではありません。逆を言うと今までやろうと思ってできなかったことが、急速にできる時代に突入しているのかもしれません。ビジネスの変化スピードがより上がり、変化も激しくなっていくのではないでしょうか。

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代表取締役社長 CEO 髙村彰典

2023年度の採用テーマは「本当にベンチャー思考?」です。

新型コロナウィルスの影響があり、オンラインを活用したビジネスもスタンダードの一つになってきました。
今までのビジネスの普通をガラっと一変させたと言っても過言ではありません。逆を言うと今までやろうと思ってできなかったことが、急速にできる時代に突入しているのかもしれません。ビジネスの変化スピードがより上がり、変化も激しくなっていくのではないでしょうか。
以前と比べてみてもより一層先が読み辛く、数年後すらどうなっているのかを予想するのは難しくなってきています。

だからこそ私たちネット企業は、サービスを作り改善し続けていかなければならないのです。時代に合わせたもの・少し先の未来に必要とされるサービスやビジネスを作り続けていくことで、やっと成長が維持されます。
サイバー・バズでは、開発だけではなく、企画立案やサービス自体を考えることができる能力をつけたエンジニアに成長することを期待しています。
言われたことをやっているだけではなく、自らがユーザー目線に立ちニーズを見つけ、それを作っていくことができなければベンチャーではないと言ってもいいかもしれません。
ベンチャーにいることをブランドと捉えるのではなく、大きな裁量を持って自らの力で開発を推進していくエンジニアを目指す学生に来て欲しいです。
そして何より「世の中を変える」と信じて働ける学生の皆さんと一緒に働いていきたいです。

代表取締役社長 髙村彰典

CTO

金森 紘

Hiroshi Kanamori

私たちが目指しているのは、オーナーシップを持った開発です。ただ要件通りに作るのではなく、この事業を成功させるにはどんな課題があるか、技術でどうやって解決できるかを考え、企画から携わり実現することをミッションとしています。

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CTO 金森 紘

CTO

金森 紘

Hiroshi Kanamori

私たちが目指しているのは、オーナーシップを持った開発です。ただ要件通りに作るのではなく、この事業を成功させるにはどんな課題があるか、技術でどうやって解決できるかを考え、企画から携わり実現することをミッションとしています。

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CTO 金森 紘

私たちが目指しているのは、オーナーシップを持った開発です。ただ要件通りに作るのではなく、この事業を成功させるにはどんな課題があるか、技術でどうやって解決できるかを考え、企画から携わり実現することをミッションとしています。
この中で、信頼・人脈・経験を稼ぐことによって、本当に価値のあるエンジニアになれると考えています。課題発見には、エンジニアスキルだけではなく、ビジネススキルも重要になってきます。そしてその解決には、技術の陳腐化が早い中、継続的に新しい技術にふれることが重要になります。
当社では、営業や運用との距離も近く、また新規事業を立ち上げる機会も多くあり、実践的にそれらスキルを高める土壌があります。ぜひエンジニアとして成長しつつ、会社の事業の成長や新規事業に一緒にチャレンジしていきましょう。

CTO 金森 紘

System

私たちの目指すもの
私たちの目指すもの
「新しい価値をつくる」ことです。
私たちの組織では、新規事業の立ち上げや新機能の開発に携わる機会が多く、若手の頃から主体性・裁量権を持って行動する必要があります。そういった中で学び、経験を積み、一人一人が価値のあるエンジニアとなり、そしてまた新しい価値をつくることができる。そのような組織を目指しています。
技術選定基準
技術選定基準
私たちは、技術的にチャレンジしていくことを重視しています。
前提として、要件や課題解決に合致するものであることが最重要ですが、技術の移り変わりが激しい中、既存技術だけではなく、新しい技術を試していくことにより、より良い解決方法が生まれることを期待しています。
そして、技術的なチャレンジもありつつ、ワクワクしながらサービス開発を行っていけたらと考えています。
開発環境
開発環境

当社で現在使っている開発・技術の一部。目的に合わせて柔軟に選択しています。

入社後教育
入社後教育
入社するメンバーのスキルレベルにあわせて教育内容も変えています。
基本的には、約半年をかけてトレーナーと一緒に各サービスにおいて実際に開発を行うといった実践的なものになります。
技術的な成長だけではなく、実際のサービス開発を行うことでよりサービスを良くしていこうという企画力や開発力を養っていきたいと考えています。
評価基準
評価基準
一定の技術水準がある上でチャレンジしているか否か。
現状維持ではなく、課題をみつけ解決していくためにチャレンジしているか。
そこに伴っての技術力、サービスのクオリティ、開発プロセス、サービスや組織への貢献度などを総合的にみて評価しています。
勉強会・開発サポート
勉強会・開発サポート
決まったテーマではなく、普段の開発に関連する実践的な内容や新しい技術を実際に使ってみるなど自由に発表・共有する場になっています。また、定期的にテーマを決めて数日間の開発合宿を行っています。
また、スキルアップを目的とした勉強会・技術本の費用負担などがあります。
今後もエンジニアをサポートするための取り組みをもっと実現させていきたいと思います。
エンジニア向けサポート制度
スキルアップを目的とした勉強会・技術本の費用負担などがあります。
今後もエンジニアをサポートするための取り組みをもっと実現させていきたいと思います。
技術本・雑誌購入費用負担/勉強会費用負担
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