CyberBuzz採用情報

2019年度
新卒採用

化粧品も日用品も食品も飲料もいろんな企業のプロモーションに携われるのがサイバー・バズのディレクターの面白みだと思います。

営業職

OKAWA MAYU

大川 真侑

シニアディレクター

2016年中途入社

2014年、新卒から花王株式会社に企画営業職として入社。営業配属となり、スーパーや大手GMSを担当。
2016年からwebメディアのベンチャーに転職し、メディア運営、広告営業を経験。
さらに半年後、株式会社サイバー・バズへ転職。現在は広告事業部でディレクターを担当。

今のお仕事内容を教えてください。

広告メディア事業部のディレクターとして、化粧品や日用品、製薬メーカーのプロモーション案件のディレクション業務を行っています。広告を世の中に出すための外部メディアとのやりとり、スケジュール管理や広告効果の分析など、営業が受注してきた広告案件を実施し広告効果を出すことが仕事です。最近行った化粧品メーカーのプロモーションでは、動画メディアで化粧品のHow to 動画を作成し、インスタグラムと店頭モニターを使用して店頭でも動画を流すという企画を実施しました。アイディア次第ですが、サイバー・バズではWebとリアルをかけ合わせた施策も多く手がけています。実施した広告効果を元に、営業に対して新しいプロモーション企画を提案することもあります。社内で業務をしていることが多いですが、ディレクターとして営業に同行することもありますよ!

お仕事をする上でのやりがいを教えてください。

大手企業だと1クライアント1営業で専属で担当しているのが一般的なのですが、サイバー・バズでは一人の営業がいろんな企業を担当していて、さらにディレクターはそれをとりまとめています。そのため、様々なクライアントの様々な商材の様々なプロモーションに携わることができます。化粧品も日用品も食品も飲料もいろんな企業のプロモーションに携われるのがサイバー・バズのディレクターの面白みだと思います。自分のディレクターとしての拘りは、”一度疑う”ことです。営業が提案してきたものはベストな選択だったのか、広告効果はでるのかなど一度疑い振り返って、次の提案に活かせるアドバイスをディレクターの方からできるようにしています。
また、営業と対等の立場に立ちパートナーのような存在でいることも心掛けていて、営業から指示されたことだけをやるのではなく、お客様のことを一緒に考えることを大切にしています。

大川さんはどんな学生でしたか?

もともとインターネットが大好きで、新しいサービスが出たらいち早く利用していましたね。とりあえずダウンロードして触ってみる、その瞬間がすごくワクワクします。中学の頃に初めて携帯を持たせてもらって、そこからインターネットにはまりはじめました。前略プロフィール、モバゲー、mixi、LINEもできた瞬間に使い始めていましたよ!そして、そこから流行ってきたり注目されてきたりする様子を親のような気持ちで見守るんです。あーこのサービスようやく注目されてきたか!!みたいな。駆け出しのアイドルを応援しているファンのような気持ちですかね。そんなネットオタクな学生でしたね(笑)

大川さんがこれから掴みとりたい未来を教えてください。

『自分の名前で面白いプロモーション事例を創る』
一旦結婚とかはないので…引き続き超バリバリ働きます。そして会社の名前はもちろん、自分の名前で、WEBマーケティングもしくはマーケティングの領域でお客様と一緒に面白いプロモーション事例を創りたいです。そして、その経験をもとに、化粧品・日用品メーカーで新しいブランドを創り、育てていきたいと思っています!

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