CyberBuzz採用情報

消費者として見ていたことを自分主体で設計していること、目に見える形で世に出ているということはやりがいに繋がっています。

営業職

MIZUNA MANO

真野 瑞菜

チーフディレクター

2015年新卒入社

大学卒業後、サイバー・バズ新卒採用第3期生として、2015年4月にサイバー・バズに入社。
営業職として、広告代理店の方に向け、自社メディアを活用したプロモーションの提案営業を経験。
現在は、コスメ系のクライアントを中心にディレクターを担当。
通年新人賞を受賞し、2017年4月より、チーフディレクターに昇格。

現在の業務内容について教えて下さい。

広告メディア事業部でディレクターを担当しています。具体的には、営業が決めてきたプロモーション案件に対して、より高い広告効果が出せるようにメディア選定やスケジュール管理などを包括的に行っています。2015年4月に新卒で入社して1年目、2年目と営業を担当していましたが、当時はまだ体制が整っておらず、営業担当が営業からディレクションまでをワンストップで行っていました。2016年に職種が分けられ、案件の広告成果を上げることにコミットしたディレクターという職ができました。現在は15ブランド以上の案件のディレクションを担当しています。

ご自身の仕事が世の中に影響を与えていると感じた瞬間はありますか?

自分の友人や家族から私が携わっているキャンペーンに参加してみたい!と言われたことです。大手日用品メーカーのキャンペーン設計、キャンペーンページの制作、実施までを任せてもらった際に、一般の人、さらには友人や家族にまで自分の考えた施策が届いていて、なおかつ興味を持ってもらえているということに非常に喜びを感じました。
他にも、携わった施策がテレビ番組に取り上げられたことも、少しながら世の中に影響を与えたのかなと感じています。
入社して2年でこういった大きな案件に関わる機会があること、イチ消費者としてすごいなと思って見ていたことを自分主体で設計していること、それが目に見える形で世に出ているということは、やりがいにも繋がっています。

真野さんが今後挑戦してみたいことは何ですか?

新卒から大手クライアントのプロモーションに携わったり、誰にでもできる仕事じゃない仕事を任せてもらったりと、自分がなんとなくやってみたいなあと思っていたことはこの2年で沢山経験させて頂きました。今後は、社外の方と多く関わることを意識したいと思っています。社外の方との接触を増やすことで、女性の働き方や良い風土を盗みバズに活かしていきたいです。そして、働く女性のロールモデルを目指していければいいなと思っています。