いい意味で日々プレッシャーを感じながら、責任のある仕事に取り組んでいます。

小林 綾佳 KOBAYASHI AYAKA

2017年新卒入社/シニアプランナー/営業職

大学時代テレビ局でのアルバイトをきっかけに広告業界に興味を持ち、大学卒業後2017年新卒でサイバー・バズに入社。営業職として大手メーカーを中心に自社メディアを活用したプロモーションの提案営業を行う。2017年10月の全社総会にて新人賞を受賞。2019年4月シニアプランナーに昇格。

今のお仕事内容を教えてください。

広告メディア事業部の広告代理事業局で、直接メーカーのお客様に会いに行きプロモーションの提案を行っています。実際のアポイントでは、課題のヒアリングからプロモーションの提案、実施案件の進行報告、広告効果の振り返りなどを行います。また進行案件のディレクションにも携わり進行させます。私は2017年度入社の新卒社員なのですが、すでに大手メーカーを複数社担当させてもらっています。いい意味で日々プレッシャーを感じながら、先輩の力も借りて責任のある仕事に取り組んでいます!

お仕事のやりがいを教えてください。

私がやりがいを感じるのは、やっぱりお客様に喜んでもらえたときですね。広告を世の中に出すのは大変なことだけど、いろんな課題を乗り越えながら、案件が無事終了したときに、お客様から「小林さんとお仕事ができてよかった」「効果が出ました!」と喜んでいただけると、最後まで頑張ってよかったなと思います。ある案件で、期間限定のWEB動画を公開することになり、スケジュールがタイトでお客様の稼働負担がかかってしまう…、この状況の中で進行することになりました。お客様に負担をかけてしまう上に、期待に沿った効果が出せるのかと心配に思っていたのですが、実際に進めていくと、お客様と一体感のようなものが生まれてきたんです!二人三脚で進めることで、無事にWEB動画を公開することができ、お客様の方から「また小林さんにお願いしたい!小林さんをお祝いしたい!」という“最幸”の褒め言葉をいただきました。たまらなく嬉しかったですね。

どんな学生でしたか?

学生時代は、テレビ局でADのお手伝いをしていました。使い走りで局内をバタバタ走りまわっていましたね。掛け持ちでカフェでのアルバイトもしていました!こうみえて結構、体育会系なんです(笑)そんな私が就職活動で大切にしていたことは、『本音を話すこと』です。自分からギャップを生じさせてしまうのはもったいないと思っているからです。包み隠さず自分を出す。面接って「やりたいこと」「やりたくないこと」をあえてキチンと伝えらえる機会だと思うんですよ。特にサイバー・バズだったら、入社してからも自分の本音を伝えないともったいないです!経営層との距離が近いという恵まれた環境を、最大限に活かさないと!と思います。

これから実現したい未来について教えてください。

『自分自身の市場価値を上げて、お客様から絶対的に信頼されるパートナーになる』 市場価値の定義はそれぞれあると思うのですが、サイバー・バズの社外に出たとしても、広報だったり、メーカーのマーケティング担当者として活躍できる人材に私はなっていたいです!市場価値を上げて、どこからも求められる人材になります!

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