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いい意味で日々プレッシャーを感じながら、先輩の力も借りて責任のある仕事に取り組んでいます。

営業職

KOBAYASHI AYAKA

小林 綾佳

プランナー

2017年新卒入社

大学時代テレビ局でのアルバイトをきっかけに広告業界に興味を持ち、
大学卒業後、2017卒としてサイバー・バズに入社。
営業職として大手メーカーを中心に自社メディアを活用したプロモーションの提案営業を行う。
2017年10月全社総会にて半期ルーキー賞を受賞。

今のお仕事内容を教えてください。

広告メディア事業部の広告代理事業局で直接メーカーのお客様に会いに行きプロモーションの提案を行っています。具体的な仕事内容をいうと、出社後、朝会に参加したあとすぐにメールをチェックして、お客様とのやりとりをします。日中はお客様のところへ行き、課題のヒアリングやプロモーションの提案、実施中の案件の進行報告、終了した案件の広告効果の振り返りなどを行っています。帰社後は、進行案件のディレクションを進めます。夕方以降は社内MTGや翌日のアポの準備で資料作成に取り掛かります。わたしは2017年度入社の新卒社員なのですが、大手メーカーを数社担当させてもらっています。いい意味で日々プレッシャーを感じながら、先輩の力も借りて責任のある仕事に取り組んでいます!

お仕事をする上でのやりがいを教えてください。

わたしがやりがいを感じるのは、やっぱりお客様に喜んでもらえたときですね。広告を世の中に出すのは大変なことだけど、さまざまなトラブルを超えながら案件が無事終了したときに、お客様から「小林さんとお仕事ができてよかった」「効果が出ました!」と喜んでいただけると、最後まで頑張ってよかったなと思います。
あるお客様の案件で、期間限定でWEB動画を公開することになり、スケジュールもタイトでお客様の稼働負担がかかってしまう…。それでも進行することになりました。わたしとしては、お客様に負担をかけてしまっていることもあり、この案件は失敗してしまうのではないかと思っていたのですが、実際に進めていくと、お客様と一体感のようなものが生まれてきたんです!お客様と代理店が二人三脚で進めていかないと、到底間に合わないスケジュール感でしたので…。その結果、無事にWEB動画を公開することができ、お客様の方から「また小林さんにお願いしたい!小林さんをお祝いしたい!」という最幸の褒め言葉をいただきました。たまらなく嬉しかったです。

小林さんはどんな学生でしたか?

学生時代は、テレビ局でADのお手伝いをしていました。使い走りで局内をバタバタ走りまわっていましたね。掛け持ちでCAFEのアルバイトもしていました!こうみえて結構体育会系なんです(笑)そんなわたしが就職活動で大切にしていたことは、『本音を話すこと』です。自分でギャップを生じさせてしまうのはもったいないと思っているから。相手に失礼がないように、包み隠さず自分を出す。面接って「やりたいこと」「やりたくないこと」をあえてキチンと伝えらえる機会だと思うんですよ。入社してからも、特にサイバー・バズだったら自分の本音を伝えないともったいです!経営層の人と距離が近くダイレクトに聞いてもらえるという恵まれた環境を最大限活かさないと!実際に、「広報に興味ある」ということを発信していたら、学生アルバイトで携わらせてもらう機会をいただけたり、配属されたあとも、ゆくゆくは広報をやりたいということをしっかりと表明できる機会があります。

小林さんがこれから掴みとりたい未来を教えてください。

『自分自身の市場価値を上げて、お客様からの絶対的信頼・パートナーとしてみてもらうこと』
市場価値の定義はそれぞれあると思うのですが、仮にサイバー・バズの社外に出ても広報やメーカーのマーケ担当として活躍できる人材に、わたしはなっていたいです!サイバー・バズからも他社からも求められる人財になります!

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