CyberBuzz採用情報

"結果や効果が出る"のではなく、"効果を必ず出す"という意識が営業においては最も重要だと思います。

営業職

KANAKO IIO

飯尾 佳那子

プランナー

2015年中途入社

2010年、総合商社に新卒として入社。IT広告企業の営業を経て、2015年9月サイバー・バズに入社。広告営業を経験した後、ファッションに関する新規事業の立ち上げ営業を行う。

仕事のやりがいを教えてください。

世の中を動かしているというスケールの大きさです。

自分が関わったプロモーションを、屋外広告やCMなどで目にすることが多いのですが、そのたびにドキドキしちゃいます。

そしてユーザーを動かす"きっかけ"を作っているという面白さも醍醐味の1つで、自分の仕事が、街を、社会を、そして世界を変えていけるかもしれない、というワクワク感にはとてもやりがいを感じます。

サイバー・バズでは営業としてどんなことが求められますか。

1番は、自分に自信をもつという意識だと思います。

クライアントに提案したものに対して、"結果や効果が出る"のではなく、"効果を必ず出す"という意識が営業においては最も重要だと思います。クライアントの課題に対して、最初から最後まで考え、実行し、結果を出し、次に繋げていくといった感じで、PDCAを回していく力が求められます。

またインターネット広告の最先端で営業活動をしているので、当然ながら情報感度の高さやスピード感も重要になってきます。

サイバー・バズの雰囲気を教えてください。

良くも悪くも、"自由"な雰囲気です。

勢いのある会社なので、「やりたい!」と手を挙げればどんどんやらせてくれる雰囲気が社内にはあります。若手も多くトレンド情報もいち早く入ってくるので、誰かの「やってみよう!」の一声でビジネスに結び付くこともあれば、自分のアイデアをどんどん提案できる楽しさもあります。

ただ、自由な故に、自分のカラーをどう出していくのか、どうアピールし、会社やクライアントに貢献できるのか、が重要になってくるので、その点では"自立"がある上での"自由"と捉えておくのことが大事だと思います。