CyberBuzz採用情報

なぜ、何のために、やるのか。誰に、何を、届けるのか。日常的に使ってもらえるサービスだと自信を持って言えるのか。

メディア

YUKI AOKI

青木 勇気

サービス責任者

2015年中途入社

エンタメ、人材、ITなど幅広い業界にて、編集、ライティング、広告制作、メディアプロデュース等に従事。
前職では、大手コミュニティサイトの企画、編集、新規サービス・ヘルスケア事業の立ち上げ等を担当。
2015年4月より、株式会社サイバー・バズに入社。現在は、ヘルスケアサービス「Doctors Me」のサービス責任者として活躍。

今の仕事内容について教えてください。

ヘルスケアサービス「Doctors Me」の運営全般です。メディア戦略・編集ポリシーの策定、サービス企画、UI/UX改善、外部メディアとのアライアンス、コラム制作、数値分析、医師をはじめとする専門家様とのやりとり、SNSアカウントの運用、CSまで、幅広い業務に携わっています。

サービスを育てる上で大切にしていることがあれば教えてください。

なぜ、何のために、やるのか。誰に、何を、届けるのか。日常的に使ってもらえるサービスだと自信を持って言えるのか。そんな風に自らに問いかけることを習慣づけています。また、「想像力と創造力」を座右の銘にしていて、いろんなニーズでサイトを訪れるユーザーさんの行動、心の動きを想像しながら、提案と発見のあるUI/UXを考え、サービスづくりに取り組んでいます。

サイバー・バズのプロデューサーにはどんな事が求められますか。

プロデューサーは、「ロマンとそろばん」両方を持っている必要があると思います。 メディアやサービスの"中の人"というのは、客観的な視点を持つことが難しく、また、社内的な目標や売上を追いかけるが故に本質から外れたり、独りよがりな施策を打ってしまいがちです。