CAREERUP STORY

市場価値を掴みとれ

三木 佑太 / YUTA MIKI

広告メディア事業部

執行役員 兼メディアセールス局局長

大学時代

22才

入社(プランナー)

26才

昇格(局長)

30才

現在(執行役員)

大学時代

毎日サークル、ゼミ、バイトと学生らしい生活を送っていました。お酒好きでよく飲みに行っていました。

就活について

業界1位とベンチャー企業という軸で就活をしており、市場成長、裁量権、個人成長という3点が軸となり、サイバーエージェントへの入社を決めました。

入社(営業本部プランナー)

子会社への配属を希望し、新卒でサイバー・バズへ。営業本部配属。

当時の想い

広告もSNSも全く知らず、先輩・上司に怒られてばかりでしたが、いつか見返してやるという意気込みで営業に熱中!

昇格(シニアプランナー)

シニアプランナーへ昇格し、大型案件も担当するようになる。

当時の想い

自分なりの考えができてきたので、それを形にするのが楽しくプロモーションに熱中!外部との接点を増やし、知らないことを吸収する意識が向上!

昇格(マネージャー)

シマネージャーに昇格し、チームメンバー2名の合計3名のチームを持つ

当時の想い

個人ではできないような、大きな成果をチームで出そうと意気込む。大きな案件を担当したり、プレイイングとマネジメントの狭間でできることはすべて手を挙げていました!

昇格(局長)

シマネージャーに昇格し、チームメンバー2名の合計3名のチームを持つ

当時の想い

個人ではできないような、大きな成果をチームで出そうと意気込む。大きな案件を担当したり、プレイイングとマネジメントの狭間でできることはすべて手を挙げていました!

異動(営業本部)

時期が早いということで一度プランニング局をたたむことが決定し、営業本部に戻り営業局長へ。

当時の想い

最も苦労したと感じる期間。局のメンバーが急増し、PL管理や事業計画など今までやっていなかった業務が増え、自分一人の力の限界を感じました。育成や、組織作りの意識が高まりました!

昇格(執行役員)

営業局長から広告メディア事業部の執行役員に昇格。

当時の想い

経営視点という今まで持っていたつもりでも欠けていた視点に気づき、会社を動かす、伸ばすという視点で頭を使う時間が増えました。外部との関係性構築や知識を増やすため学校などに通っていました!

現在(執行役員)

広告メディア事業部の営業全体を管轄。

今の想い

会社を2倍、3倍にするために自分しかできないことを仕掛けていく。自分の後継者、または自分を追い抜く人材をたくさん生み出せるように日々思考中。