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WEB業界が未経験でも、
活躍できるチャンス、アリ!

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CEOメッセージ

これからの時代を生き抜くビジネスマンであれ

CEOメッセージ代表 高村彰典

インターネット業界は非常にスピードの早い業界でありながらも、今まで以上に変化の激しい時代に突入してきました。モバイル端末などのデバイスの進化により、 さらにサービス競争は熾烈を極め、より一層混沌とした時代になってくるのではないかと感じています。こんな時代だからこそ、自分の頭で考え自分で動くことができる人材が生き残っていけると僕は思っています。正直なところキャリアは問いません。ベンチャーで新しいことをやってやろう、チャレンジしていこうと思っている キャリアの方を募集しています。ネット業界でできることはまだまだ無限にあります。一流の会社を一緒に作っていきたい方、ご応募お待ちしております。

調査

中途入社社員についてリサーチ!

男女比は?

男女比グラフ

バズへの転職の決め手は?

インタビュー

バズの良いところとは?

棒グラフ

役職者に中途入社はどのくらいいる?

職種別中途比率グラフ

前職は?

research

cross talk

中途社員にインタビュー!

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(右)松本雄一(営業局マネージャー)
大手化粧品メーカーの営業を経て、2014年サイバー・バズに営業職として入社。化粧品系のクライアントを中心に広告提案を行ったのち、入社2年目でマネージャーに昇格。 全社員総会でベストマネジメント賞を受賞。

(左)大野陽平(代理店営業局マネージャー)
繊維商社でアパレルメーカー向けの営業を経験後、2014年にサイバー・バズに営業職として入社。 入社3年目でマネージャーに昇格し、総合広告代理店を中心に営業活動を行う。

Q. 入社前の仕事内容と入社したきっかけを教えて下さい。

クロストークの画像 松本:前職は大手の化粧品メーカーで、化粧品の専門店とドラッグストアへの営業まわりをしていました。将来的にはマーケティングに携わりたいと思っていたのですが、若いうちに外に出て実務経験の中でしっかり実力をつけようと思って転職を決意しました。数ある企業の中からサイバー・バズを選んだ理由は、前職でのコスメに関する経験を活かせ、マーケティングができる環境があったからです。

市場の中でコスメに強い男性は少ないと思うので、自分の強みを活かしながら成長することで、結果的に外からも化粧品業界に貢献できたらという思いでいます。

大野:僕は繊維商社で営業として入社して、服を作っていました。アパレルメーカー向けの提案型営業を5年程行い、転職しました。サイバー・バズに決めた理由は、もともとチームで仕事をしたい、早くから自分のチームをもってマネジメントがしたいという思いがあり、広告メディア事業部取締役の近田さんが執筆した本『こうしてチームは熱狂し始めた』を読んで入社を決めました。

松本:僕は、キャリアを積むなかで“マネジメント”が出てきたという感じでしたが、大野さんはどうして若いうちからマネジメントがしたいと思ったのですか?

大野:メンバー全員で熱くなって一つの目標に向かって仕事がしたいという思いをずっと持っていて、そんなチームづくりを実現するためにはマネジメントスキルが必要だと思ったからです。

Q. マネージャーとして大切にしているこだわりや価値観はありますか?

クロストークの画像 大野:自らが仕事に向き合う姿勢を背中で見せること。そして、メンバーが楽しくて働きやすい環境を作ることですね。メンバーのモチベーションを保つために、チームミーティングをする際は、話しやすい雰囲気づくりやメンバー全員が積極的に意見を言えるような議題設定を心掛けています。自分の話したいことよりも、まずはメンバーの話を聞きまくっていますね。

松本:僕も同じです。メンバーの話を聞くということはいつも心掛けていますね。一緒に働くメンバーに対して、その人が最大限の力を発揮できるような状態にもっていくことや、その人が何をしたいのかをしっかり聞くようにしています。

ときには、ミーティングにお菓子を持ち込むこともありますね。(笑)僕のチームのメンバーは女性が多いので、話しやすい空気作りの一環として、ざっくばらんに話がしたいときには事前にお菓子を用意しておいて食べながら話をしています。メンバーに対して、どうアプローチをしていけば良いのか常に工夫するようにしています。

大野:お菓子いいですね!せっかくオフィスグリコがあるから僕も使ってみようと思います。

Q. お互いどんなタイプのマネジメントしているように見えていますか?


大野:松本さんは“頼れるマネージャー”という感じで、優しくて、困った時に手を差し伸べてくれるタイプに見えますね。

松本:大野さんは“勢い”をチームに植え付ける力があるなと思います、大野さんに熱量があるし、それを積極的に社内に発信しているから、そこに共感する熱いメンバーが集まってくるという好循環を生みだしていて素晴らしいなと思います。

大野:自分自身そういうチームが作りたかったし、実現に近づいている感じがして嬉しいです。

Q. これからもっとこういうチームにしていきたいチームをこうしていきたいという理想があれば教えて下さい。


大野:勢いや一体感に加えて、本音の付き合いという部分がもっと出来るようになれば、更に良いチームにしていけるのではないかと思っています。会社をこうしていきたい!自分は将来こうなりたい!といったことを熱く語り合えるファミリーのようなチームにしていきたいです。

松本:僕は、プロサッカーチームのようなチームにしていきたいです。チーム全体として目指すものが1つあって、それに向かって自分の特技や個性を活かしながら全員で突き進む。僕は監督としてメンバーそれぞれが自分の特徴を活かせる役割を与える。そしてその役割をみんなが超えてくる。そんな、全員が貢献意欲の強いプロフェッショナル集団のようなものを目指したいです。

大野:松本さんはキャリアの中でのマネージャーと言っていましたが、他にもこれから挑戦したいことってあるんですか?

松本:僕個人としては、サイバー・バズで海外ビジネスを展開していきたいと思っています。そのため、今はビジネス英語を勉強中です!大野さんは、挑戦したいことありますか?

大野:僕は、営業チームを率いて今の10倍ほどの人数の統括に挑戦したい。局長、事業部長を目指しています!

Q. 最後に転職者に向けてメッセージをお願いします。


松本:仕事のスピードに慣れるまでは正直苦労しましたが、環境的にはすごく働きやすいし、とにかく人がいいので、組織に馴染むのには苦労しないと思います!そこは全く気にせずに来て下さい。求められることのハードルが高い分やりがいがあり楽しいです。

大野:僕も一緒で、代表の高村も“一番自慢できるのは仲間だ”と言っているくらい働いている人の質がめちゃくちゃ良い。そこにスパイスとして競争意欲のある人が入ってくると組織として更に成長すると思うので、そういう人たちとぜひ一緒に働きたいと思います!

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(左)平尾美由紀(営業局チーフプランナー)
システム販売の営業を経験後、2014年にサイバー・バズに営業職として入社。 入社1年半で数々の月間営業MVPを獲得し全社員総会でベストプレイヤー賞を受賞。2016年 月にチーフプランナーへ昇格し、トップ営業として活躍中。

(右)殿部友里恵(営業局シニアプランナー)
デジタルサイネージや空間演出の企画営業を経て、2016年3月にサイバー・バズに営業職として入社。 2016年10月にシニアプランナーに昇格し、全社員総会で中途新人賞を受賞。 現在は、大手メーカーや総合広告代理店を中心に営業活動を行う。

Q. お二人の経歴とサイバー・バズに入社したきっかけを教えてください。

クロストークの画像 平尾:総合電気メーカーで、企業向けにシステム関連の営業をしていました。いつ自分のクライアント持てるか分からないという環境で上司のサポート業務が多く、目標もなく…自分の成果がすごく見えづらかったです。そんな中、SNSを通じてバズの社員の方の活躍を見て憧れて、選考を受けたのがきっかけです。選考のスピードがとにかく速くて、当時名古屋に住んでいた私に、わざわざ名古屋から来ているんだからと1日で最終選考まで終わるように面接を設定してくれ、その対応にも感動しました。

殿部:私はディスプレイなどの電子表示機器を扱うデジタルサイネージの会社で、店舗の空間づくりや販促の仕事をしていました。転職のきっかけは、今後もっと伸びていく市場に身を置きたいと思ったことです。もともと第一志望ではなかったのですが、面接を通じてすごく挑戦できる会社だなと感じ、20代のうちに様々なことが経験できてスピード感をもって成長できるサイバー・バズを選びました。

Q. 転職をする際、不安だったことはありましたか?


平尾:私は異業種からの転職だったので、ついていけるのか不安でしたね。広告業界の用語も分からなくて・・。

殿部:私も、広告業界という全く違った業界に飛び込んで、4年間のギャップを埋められるのか不安でした。入社してみると、早くから色々経験させてもらえて、経験する中でわからないことをサポートしてくれるというやり方だったので、すぐに慣れることができましたね。

平尾:段階を分けて教えてくれるところも良かったですね。周りの人にこうしたいと伝えると、きちんと段階を踏んで教えてくれました。

殿部:あとは…広告業界なので忙しそうなところも不安でした。

平尾:私も一緒です!入社してみると、確かに忙しいですが、バズには定時を1時間早められる『シューイチ』という制度を女性社員が提案して創っていたりと、メリハリをもって働いている人が多い印象です。

殿部:そうですね。福利厚生や制度も自分たちで考えて創っているので、やらされてる感がなく自発的に頑張れる環境も好きなところのひとつですね。

Q. サイバー・バズの女性営業の特徴や共通点を教えて下さい。

クロストークの画像 殿部:誠実な頑張り屋さんが多い印象です。

平尾:たしかに。社内に対しても、社外に対しても誠実な方が多いですね。

殿部:とにかくお客様が好きで、お客様に何かしてあげたいという人が多いです。それと、負けず嫌いな人も意外に多いと感じますね。(笑)誰かに負けたくないというより、自分に負けたくない人が多いイメージ。ここまでやると決めたからには絶対にやりきると頑張っている人が多いのもバズの女性社員の特徴だと思います。

平尾:あとは、純粋にSNSを利用している人が多いと思います。職業柄もあると思いますが、おしゃれな場所に行ってSNSに投稿している人も多くて、話題や流行にはかなり敏感です。クライアントから20代女性の流行について聞かれることも多いので、常にアンテナを張り巡らせていますね。
その上で提案に繋げていくことが多いので、クライアントに納得してもらいやすいということもありますね。

Q. 今後挑戦したいことがあったら教えて下さい。

平尾:これまでの経験と女性ならではの感覚を活かして「コスメ=平尾に相談」の強みを極めていきたいです。あと、毎週水曜日はヨガの日と、上司や同僚にも宣言して通っているので(笑)、将来的には、平日はOL、週末はヨガの講師みたいな仕事とプライベートのバランスをとりながら働いていきたいです。

殿部:私も、働くママのロールモデルになりたいと思っています。同世代のバズの社員と一緒に、結婚や出産をしても女性が働きやすい環境を作っていきたいです。

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(左)辻孝明(新規事業開発室長)
新規事業開発室で新規サービスの立ち上げを行う。IT企業で広告営業を経験後、2009年サイバー・バズに転職。メディア本部で自社メディアのサービス拡大に貢献した後、現在は新規事業の立ち上げ責任者として従事。

(右)金森紘(事業開発責任者)
システム開発事業部の責任者として開発局全体を管理。大学院を経てSI会社へ就職。2013年、 サイバー・バズに入社。新規事業や自社メディアの開発、エンジニアの採用活動など開発全般を担う。

Q. 現在のミッションや仕事内容について教えてください。


辻:ファッション関連の新規事業の立ち上げ、事業案の戦略設計をしています。収益含めてそれを軌道にのせることが僕のミッションです。

金森:新規事業に関しては、デザイナー・エンジニアの開発サイドも含めて1つのプロジェクトとして進めているので、壁を作ることなくみんなで事業をつくっている感じです。

辻:そうですね。始まったばかりのプロジェクトなので全くのゼロスタートです。

金森:僕の場合は、辻さんと一緒に新規事業の立ち上げ、採用イベントや会社内の情報システムやサービスのこととか、幅広いところで仕事をしています。今はCTOとして新開発体制の確立にも重きを置いています。

辻:新規事業なので、基本的に誰かに言われて何かをやるという感じではなく、事業設計、それを実現させる体制案など含め自分達で主体的にやっていく感じです。誰も答えをもっていないんだから、自分達でやっていくしかないですよね(笑)

金森:確かに事業の正解をもっているなら遠の昔にそのサービをス創っているよね(笑)基本的にはほぼ任せられているから、色々な情報収集したり、外の人に会いにいったりして、バズとしてどうやるかを考えていくのみですね。

Q. 新規事業に携わる前はどんなことをされていましたか?

クロストークの画像 金森:大学院在学中にアルバイトをしていたSI会社にそのまま就職して、そこでお客さんからの受託開発を行っていました。それから数年して独立を考えていた時に、人からの紹介でバズのことを知りました。当時は受託で、システム構築後のサービスグロースなどを考える機会はありませんでした。その辺り含め B to Cサービスをやってみたかったというのもありバズへの入社を決意しました。

辻:僕は大学を卒業して広告の販売営業をした後、バズに転職しました。自社メディアのサービス拡大をメインミッションに、5年程自社メディアの運用を行っていました。その他では、読者モデルやタレントなどをネットワークした新サービス創りを行ったり、ツイッターやフェイスブックが流行ってきたタイミングでソーシャルメディアユーザーをネットワーク化したりと、インフルエンサーネットワークサービスを大きくすることに注力してきました。

Q. サイバー・バズで新規事業をやってみたいと思っている方に一言お願いします。

クロストークの画像 辻:上司との距離も近く、やりたいことを提案しやすい環境だと思います。それは、中途も新卒も関係なくその人次第だと思います。

金森:その人の「やりたい」という意志と、その人自身の自力があればできる環境だし、逆に、受け身に立つような人であれば全く向いていないような会社だと思います。やりたいことがあって転職するのはとても良いことだと思います。

Q. これからどんなサービスを創っていきたいですか?


辻:友達が知っていたり、テレビCMができるようなサービスを創りたいです。今までにないようなファッションの新しいチャンネルみたいなのモノを創っていけたらと思います。

金森:当然、B to Cサービスとしては伸ばしていきたいです。でもそれ以上に、僕はこの機会を利用したいと思っています。これまでバズでは、開発サイドがプロジェクトに入ってイチからサービスを創り上げるような事例はほとんどありませんでした。

今回はエンジニア・デザイナーも主導になってサービスを創っているので、新しい技術も取り入れていきたいですね。そして開発サイドもサービス設計からどんどん関わるような、バズの新しい文化や開発体制をつくっていけたらと思っています。今回はその第一歩です。

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中途社員紹介

募集要項

募集要項

募集職種
  • 1. アカウントプランナー(営業)

    クライアント(広告出稿主)へ直接訪問し、プロモーション全体の戦略立案からプランニング、運用までを行なっていただきます。クライアントの課題を見つけ、最先端かつ効果の高い提案を行い、施策の実施・効果検証まで一括して行うことがミッションです。提案していただくクライアントは、ナショナルクライアントを中心とした大手企業中心で、分野は消費財、化粧品、家電、車など様々です。


  • 2. ディレクター

    自社メディアのディレクター。既存メディアの改善、または新規メディアの立ち上げに携わって頂きます。具体的には、メディア改善および広告分析、営業支援、メディア戦略立案、新規メディアの開発、収益化のための施策立案などを行っていただきます。


  • 3. エンジニア

    既存自社メディアや新規立ち上げメディアにおける開発・運用に従事し、要件定義・設計からプログラミング、運用・改善まで全般を担当していただきます。


  • 4. デザイナー

    既存自社メディアや新規立ち上げメディアにおけるUI設計〜デザイン〜実装、エフェクト作成などを担当していただきます。


  • 給与 350~550万円(年俸制)※前給考慮

    ※半期ごとの目標管理制度 (期初に目標を立て、期末に目標の達成度を評価します)を採用。
    ※評価に応じて年俸を見直します。(10月・4月)

    就業時間 10:00〜19:00

    ※内、休憩1時間。職種によっては裁量労働制適用

    勤務地 東京本社(東京都渋谷区)
    社内制度・福利厚生
  • 自考自創会議

    管理職社員が中心となり、事業責任者や専門分野に精通した若手を選出し、年に2度、サイバー・バズの未来に繋がる経営課題を考える会議を開きます。


  • バズ6

    年に1回社長決議で、社員の中から執行役員を選抜する制度です。


  • 家賃補助制度(2駅ルール、どこでもルール。)

    家賃補助制度。勤務しているオフィスの最寄駅から各線2駅圏内に住んでいる正社員に対し月3万円、5年以上勤続している正社員に対してはどこに住んでいても月5万円の家賃補助を支給します。


  • 試して1万円制度

    クライアントの商材について理解を深め、円滑な提案ができるよう応援する制度です。提案のためにクライアントの商材を購入する場合、1万円(税抜)まで会社が補助します。


  • ワンコインジム

    オフィスの地下にあるジムを、1回500円で利用できる制度です。(ウエアレンタル込み)


  • 各種インセンティブ制度

    月間達成インセンティブ、月間MVP表彰、半期MVP表彰あり。


  • 研修制度
  • バズ小屋

    各レイヤー(新卒・チームリーダー・MGR・局長など)別に研修を実施します。


  • バズカレッジ

    有名企業社長や一流のアスリート、コンサルタントをお呼びして行う社内講演。


  • トレーナートレーニー制度

    中途入社1名に対し、トレーナー1名体制で、忙しい中でもフォローが行き届く環境です。


  • 休日休暇
  • 週休2日制(土曜・日曜・祝日)


  • 夏期休暇(7月1日〜11月末までの期間に3日間)


  • 年末年始休暇(12月29日〜1月3日)


  • 年次有給休暇


  • 慶弔休暇


  • 休んで5

    入社3年目以上の正社員に対し、毎年5日間の特別休暇を付与)


  • 選考プロセス エントリー ▶ 説明会・選考会 ▶ 面接数回 ▶ 社長面談(最終)

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    質問・問い合わせサイバー・バズ人事担当