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WEB業界が未経験でも、
活躍できるチャンス、アリ!

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CEOメッセージ

これからの時代を生き抜くビジネスマンであれ

CEOメッセージ代表 高村彰典

インターネット業界は非常にスピードの早い業界でありながらも、今まで以上に変化の激しい時代に突入してきました。モバイル端末などのデバイスの進化により、 さらにサービス競争は熾烈を極め、より一層混沌とした時代になってくるのではないかと感じています。こんな時代だからこそ、自分の頭で考え自分で動くことができる人材が生き残っていけると僕は思っています。正直なところキャリアは問いません。ベンチャーで新しいことをやってやろう、チャレンジしていこうと思っている キャリアの方を募集しています。ネット業界でできることはまだまだ無限にあります。一流の会社を一緒に作っていきたい方、ご応募お待ちしております。

調査

中途入社社員についてリサーチ!

男女比は?

男女比グラフ

バズへの転職の決め手は?

インタビュー

バズの良いところとは?

棒グラフ

役職者に中途入社はどのくらいいる?

職種別中途比率グラフ

前職は?

research

cross talk

中途社員にインタビュー!

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(右)紺野佳南(業務推進局 マネージャー)
インターネット関連の会社に入社し大手広告代理店に出向。2013年サイバー・バズに営業職として入社。総合広告代理店を中心に営業を行い、半期営業MVP受賞。現在は、業務推進局のマネージャーとして、他メディアとの広告商品開発等に携わる。

(左)松本雄一(営業局 マネージャー)
大手化粧品メーカーの営業を経て、2014年サイバー・バズに営業職として入社。化粧品系のクライアントを中心に広告提案を行ったのち、入社2年目でマネージャーに昇格。

Q. 転職の理由を教えてください。

クロストークの画像 紺野:20代の早い段階でマネジメントを学びたくて転職しました。私の場合、結婚・出産などの女性のライフイベントを迎えた後も、第一線で働き続けたいという想いがあったので、そのために20代でどういった力をつけるべきかを考えていました。

エンジニアのような専門的なスキルがあるわけではない。じゃあ、総合職としてどう力をつけていくべきかを考えた時にマネジメントという答えが一つありました。実際に色々な会社を見たのですが、比較的小規模で自分の裁量権が大きい企業の方が、成長速度は速いのかなと思ってバズを選びました。

松本:僕は実力をつけたくて転職しました。前職は大手の化粧品メーカーで、化粧品の専門店とドラッグストアへの営業まわりをしていました。将来的にはマーケティングに携わりたいと思っていたのですが、大企業ではそのタイミングが40、50歳になる場合も少なくないので、若いうちに外に出てしっかり実力をつけようと思って転職を決意しました。

また、市場の中でコスメに強い男性は少ないと思うので、自分の強みを活かしながら成長することで、結果的に外からも化粧品業界に貢献できたらと思っています。

Q. サイバー・バズに入社してから実際どうですか?

クロストークの画像 松本:やりたいことは今できていて、実際に化粧品系のクライアントを担当しています。僕みたいにメーカーから広告会社に来る人は結構珍しくて、初めは異業種から来て自信がなかったけど、1年半くらいすると仕事にも慣れてきました。あと自分の足りないと思っていた部分としてマネジメントがあって、それも今マネージャーという立場で経験させてもらっています。

紺野:私も、当時のやりたかったことは出来ていると思います。私にはマネジメント職につくという目標があって、それは入社1年で実現されました。でもやりたいことって不思議と増えるもので、働いていく中で、もっとこういう力をつけていきたい、こういう働き方をしたいとかたくさん出てきますよね。じゃあ、それが完全にコンプリートされているかというと、今は道半ばです(笑)でも、どんどんやりたいことが増えているなって思います。

松本:確かに、根本は変わらないけどやりたいことはどんどん増えてくるよね。自分の幅が広がっているからかもあるけど、この何ヶ月かで成長したなって思います。まあ、体力おちたなっていうもの感じますけど(笑)入社して1年半経って、クライアントへの提案の仕方や考え方も大分変わったし、メンバーが出来て人への関わり方を見直したり、次の目標が常に見えている状態です。

紺野:私もメンバーと仕事をする中での学びがとても大きくて、成長の実感を日々感じています。

Q. 今後サイバー・バズで挑戦してみたいことはありますか?


松本:最近思っている事は、新規事業の立ち上げをやってみたいです。今までそういった目線は一切なかったけど、今自分が化粧品系のクライアントを担当している中で、男性系コスメに対する効果的なプロモーションが見えていない状態だと思っています。そこに特化できるモノを、企業の話を聞き出しながら生み出していきたいです。

自分もそうだけど、前職やメーカーなど自分が関わってきた人にも還元できるような何かを生み出してみたいなって思っています。

紺野:挑戦って難しいですね(笑)子会社を立ち上げるとかかな。子会社の役員になって、自分のやりたいことをやる。会社が大好きで、ここに土日に来るのも全然苦でないと思うメンバーをたくさん育てて、事業をつくって仕事していければと思います。遊ぶように仕事をして、好きなことで生きていく、そして好きなことで食べていく!そんなビジネスライフを送りたいです。



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(左)大野陽平(営業本部 シニアプランナー)
繊維商社でアパレルメーカー向けの営業を経験後、2014年にサイバー・バズに営業職として入社。入社2年目でシニアプランナーに昇格し、総合広告代理店を中心に営業活動を行う。

(右)平尾美由紀(営業本部 チーフプランナー)
システム販売の営業を経験後、2014年にサイバー・バズに営業職として入社。入社1年半で数々の月間営業MVPを獲得し全社員総会でベストプレイヤー賞を受賞、トップ営業として活躍中。

Q. 前職について教えてください。

クロストークの画像 大野:僕は繊維商社で営業として入社して、服を作っていました。アパレルメーカー向けの提案型営業を5年程やって、転職しました。

平尾:私は総合電気メーカーで、企業向けにシステム関連の営業をしていました。そこでは、企業様の社内の効率化などを効果指標としてみていました。

Q. サイバー・バズに入社を決めた理由を教えてください。


平尾:もともと広告業界には興味をもっていました。システム販売をしていた前職と違って、自分のやっていることがわかり易いし、自分の携わった商品や広告を友達が知ってくれたら良いなと思っていました。あと、若いうちにもっと仕事をしたいと思って。

大野:僕の場合は業界に特に希望はなかったのですが、若いころから裁量権を持ってガンガン働くことができて、マネジメントや育成などに携わることができる環境を求めて転職をしました。

Q. 異業種からの転職ということで、転職当時不安に感じていたことはありますか?

クロストークの画像 平尾:前職は毎月の目標数字がなかったので、同じ営業職でも転職するときはすごく不安でした。

大野:僕は前職でも一応目標数字はありました。でも、ベンチャーって数字に厳しいというイメージだったので結構不安でしたね。達成できるのかどうか…みたいな。

平尾:そんなイメージありますよね。すごく怒られるのかなぁ…とか(笑)そして何よりインターネット広告についていけるかなというところです。入社する前に、インターネット広告関連の本を1冊読んでみたのですが、アルファベットやカタカナばかりで頭がハテナ状態でした。私はそんな状態で入社を迎えました。

大野:あと僕の場合は、入社してから成果が出るまでどれくらいかかるのかが1番不安でした。とりあえず1年間は死ぬ気でがんばろうと思って入社したので、不安だったけれど心づもりはしていました。実際、1年間は暗闇ダッシュ状態でしたね(笑)

平尾:私も、それくらいかかるだろうなと思って入社したので、教えてもらいながらですが、1年くらいしてやっと結果がでてきたように思います。それこそ最初の1年目は自転車操業状態でしたよ。

大野:セールスの時に、ある程度お客さんの求めているモノを理解しながら話せるようになるまで、僕もそれくらいの期間はかかったかな。それまでは御用聞きというか…(笑)

平尾:毎月毎月わからないながらもやっていたことを積み重ねていると、あるタイミングで良いように上手く回っていったように感じています。大野さんは、変わったきっかけとかありましたか?

大野:うーん、、きっかけというより、1年間くらいは経験を積まないとダメだと思うな…。経験値があったから土台が作れたと思うし、それは失敗や怒られた数や勉強した数に紐付いてくるものだと思っています。もちろん、人によってはそれを半年くらいでやってしまう人もいるので、その期間は人によるとは思います。

異業種からサイバー・バズへ入社を考えている方に一言お願いします。


大野:結果を残したいと思えば、周りのみんなが応援してくれる環境なので、その思いが強ければ強いほど結果もついてくると思います。それは、出世したい、マネージャーになりたい、プランニング力をつけたい、どんなことや思いでも良いと思います!

平尾:大野さんの言っていることは大事で、目標に対して周りが応援してくれますよね。上司には「どうしたいの?」ってよく聞かれます。自分がこうしたい、こうなりたい、というめげない気持ちと、相手が年下の人であっても最初はとりあえず全て学ぼうという謙虚な姿勢がとても大事かなと思っています。

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(左)辻孝明(新規事業開発室長)
新規事業開発室で新規サービスの立ち上げを行う。IT企業で広告営業を経験後、2009年サイバー・バズに転職。メディア本部で自社メディアのサービス拡大に貢献した後、現在は新規事業の立ち上げ責任者として従事。

(右)金森紘(事業開発責任者)
システム開発事業部の責任者として開発局全体を管理。大学院を経てSI会社へ就職。2013年、 サイバー・バズに入社。新規事業や自社メディアの開発、エンジニアの採用活動など開発全般を担う。

Q. 現在のミッションや仕事内容について教えてください。


辻:ファッション関連の新規事業の立ち上げ、事業案の戦略設計をしています。収益含めてそれを軌道にのせることが僕のミッションです。

金森:新規事業に関しては、デザイナー・エンジニアの開発サイドも含めて1つのプロジェクトとして進めているので、壁を作ることなくみんなで事業をつくっている感じです。

辻:そうですね。始まったばかりのプロジェクトなので全くのゼロスタートです。

金森:僕の場合は、辻さんと一緒に新規事業の立ち上げ、採用イベントや会社内の情報システムやサービスのこととか、幅広いところで仕事をしています。今はCTOとして新開発体制の確立にも重きを置いています。

辻:新規事業なので、基本的に誰かに言われて何かをやるという感じではなく、事業設計、それを実現させる体制案など含め自分達で主体的にやっていく感じです。誰も答えをもっていないんだから、自分達でやっていくしかないですよね(笑)

金森:確かに事業の正解をもっているなら遠の昔にそのサービをス創っているよね(笑)基本的にはほぼ任せられているから、色々な情報収集したり、外の人に会いにいったりして、バズとしてどうやるかを考えていくのみですね。

Q. 新規事業に携わる前はどんなことをされていましたか?

クロストークの画像 金森:大学院在学中にアルバイトをしていたSI会社にそのまま就職して、そこでお客さんからの受託開発を行っていました。それから数年して独立を考えていた時に、人からの紹介でバズのことを知りました。当時は受託で、システム構築後のサービスグロースなどを考える機会はありませんでした。その辺り含め B to Cサービスをやってみたかったというのもありバズへの入社を決意しました。

辻:僕は大学を卒業して広告の販売営業をした後、バズに転職しました。自社メディアのサービス拡大をメインミッションに、5年程自社メディアの運用を行っていました。その他では、読者モデルやタレントなどをネットワークした新サービス創りを行ったり、ツイッターやフェイスブックが流行ってきたタイミングでソーシャルメディアユーザーをネットワーク化したりと、インフルエンサーネットワークサービスを大きくすることに注力してきました。

Q. サイバー・バズで新規事業をやってみたいと思っている方に一言お願いします。

クロストークの画像 辻:上司との距離も近く、やりたいことを提案しやすい環境だと思います。それは、中途も新卒も関係なくその人次第だと思います。

金森:その人の「やりたい」という意志と、その人自身の自力があればできる環境だし、逆に、受け身に立つような人であれば全く向いていないような会社だと思います。やりたいことがあって転職するのはとても良いことだと思います。

Q. これからどんなサービスを創っていきたいですか?


辻:友達が知っていたり、テレビCMができるようなサービスを創りたいです。今までにないようなファッションの新しいチャンネルみたいなのモノを創っていけたらと思います。

金森:当然、B to Cサービスとしては伸ばしていきたいです。でもそれ以上に、僕はこの機会を利用したいと思っています。これまでバズでは、開発サイドがプロジェクトに入ってイチからサービスを創り上げるような事例はほとんどありませんでした。

今回はエンジニア・デザイナーも主導になってサービスを創っているので、新しい技術も取り入れていきたいですね。そして開発サイドもサービス設計からどんどん関わるような、バズの新しい文化や開発体制をつくっていけたらと思っています。今回はその第一歩です。

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中途社員紹介

募集要項

募集要項

募集職種
  • 1. アカウントプランナー(営業)

    クライアント(広告出稿主)へ直接訪問し、プロモーション全体の戦略立案からプランニング、運用までを行なっていただきます。クライアントの課題を見つけ、最先端かつ効果の高い提案を行い、施策の実施・効果検証まで一括して行うことがミッションです。提案していただくクライアントは、ナショナルクライアントを中心とした大手企業中心で、分野は消費財、化粧品、家電、車など様々です。


  • 2. ディレクター

    自社メディアのディレクター。既存メディアの改善、または新規メディアの立ち上げに携わって頂きます。具体的には、メディア改善および広告分析、営業支援、メディア戦略立案、新規メディアの開発、収益化のための施策立案などを行っていただきます。


  • 3. エンジニア

    既存自社メディアや新規立ち上げメディアにおける開発・運用に従事し、要件定義・設計からプログラミング、運用・改善まで全般を担当していただきます。


  • 4. デザイナー

    既存自社メディアや新規立ち上げメディアにおけるUI設計〜デザイン〜実装、エフェクト作成などを担当していただきます。


  • 給与 350~550万円(年俸制)※前給考慮

    ※半期ごとの目標管理制度 (期初に目標を立て、期末に目標の達成度を評価します)を採用。
    ※評価に応じて年俸を見直します。(10月・4月)

    就業時間 10:00〜19:00

    ※内、休憩1時間。職種によっては裁量労働制適用

    勤務地 東京本社(東京都渋谷区)
    社内制度・福利厚生
  • 自考自創会議

    管理職社員が中心となり、事業責任者や専門分野に精通した若手を選出し、年に2度、サイバー・バズの未来に繋がる経営課題を考える会議を開きます。


  • バズ5

    年に1回社長決議で、社員の中から執行役員を選抜する制度です。


  • 家賃補助制度(2駅ルール、どこでもルール。)

    家賃補助制度。勤務しているオフィスの最寄駅から各線2駅圏内に住んでいる正社員に対し月3万円、5年以上勤続している正社員に対してはどこに住んでいても月5万円の家賃補助を支給します。


  • 試して1万円制度

    クライアントの商材について理解を深め、円滑な提案ができるよう応援する制度です。提案のためにクライアントの商材を購入する場合、1万円(税抜)まで会社が補助します。


  • ワンコインジム

    オフィスの地下にあるジムを、1回500円で利用できる制度です。(ウエアレンタル込み)


  • 各種インセンティブ制度

    月間達成インセンティブ、月間MVP表彰、半期MVP表彰あり。


  • 研修制度
  • バズ小屋

    各レイヤー(新卒・チームリーダー・MGR・局長など)別に研修を実施します。


  • バズカレッジ

    有名企業社長や一流のアスリート、コンサルタントをお呼びして行う社内講演。


  • おせっかい制度

    中途入社1名に対し、トレーナー1名体制で、忙しい中でもフォローが行き届く環境です。


  • 休日休暇
  • 週休2日制(土曜・日曜・祝日)


  • 夏期休暇(7月1日〜11月末までの期間に3日間)


  • 年末年始休暇(12月29日〜1月3日)


  • 年次有給休暇


  • 慶弔休暇


  • 休んで5

    入社3年目以上の正社員に対し、毎年5日間の特別休暇を付与)


  • 選考プロセス エントリー ▶ 説明会・選考会 ▶ 面接数回 ▶ 社長面談(最終)

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    質問・問い合わせサイバー・バズ人事担当