2007年11月29日
日経産業新聞(2007年11月29日)
日経産業新聞(2007年11月29日)2面に、カヤックとサイバー・バズの企業販促支援サービスに関する記事が掲載されました。
販促グッズ作成 異色のタッグ
サイバー・バズとカヤック 口コミ活用、費用安く
ブロガー(商材に合う作品提案)+画家の卵(アイデアもとに制作)
第一弾として採用が決まったのは、ポーラグループの化粧品メーカーdecenciaで、保湿剤の「つつむ」を販促。
サイバー・バズで抱える有力ブロガーの中から化粧品に詳しいブロガーを募り、商材に合う販促物のアイデアを募集するイベントを開催。
カヤックはプロ・アマの画家約800名を組織化し、この中から広告主のイメージに近い作風の画家を選定し、ブロガーから募ったアイデアを基に販促物の制作を依頼し、完成した制作物はネットで一般公開する。
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